こんにちは、杉並区浜田山の脱毛サロン、浜田山脱毛MISUMIです。
前回の記事では、50代の皆様が抱える「介護脱毛への葛藤」や、デリケートゾーン(VIO)の「白髪」に気づいた時の焦りについてお話しいたしました。
>>「もっと早くやればよかった…」50代で気づくVIOの白髪と、介護脱毛のリアルな悩み
「白髪を見つけてしまって焦っているけれど、今からでも間に合うの?」「痛くないのか不安…」 そんなお悩みを抱えながらも、実際に当店へ一歩を踏み出してくださったお客様がいらっしゃいます。
今回は、過去にVIO脱毛をご経験され、最近になって再び当店の施術を再開された50代のG様のリアルなお声をご紹介してまいります。
10年ぶりの再開。G様からいただいたリアルなお声
まずは、当店でVIO脱毛をお受けいただいているG様から頂戴したコメントをご紹介いたします。

「久しぶりの訪問でした。10年以上前に他でVIO受けた時は、ゼロにするという考えがなく、整えて残しました。それをこちらでゼロにして頂こうと通わせていただいています。 少し間が空いてしまい、その間に白髪になったところもあり、それにはしまった…と思いながら、又、再開です。 あと少し、細く弱い毛になってきたので、今回は定期的にきちんと通い続けたいと思っています。毎回思いますが、時間も短くて、また本当に痛みがほぼなく楽です。」 (50代 G様)
G様、素敵なコメントをお寄せいただき誠にありがとうございます!
Vラインは残しても大丈夫。本当に重要なのは「見えない部分」
G様のコメントの中で、多くの方がハッとさせられるのは、「その間に白髪になったところもあり、しまった…と思いながら再開した」という部分ではないでしょうか。
脱毛機は黒い毛に反応するため、白髪になってしまうと効果が出にくくなります。 これを聞くと、「温泉のことも考えてVラインは残したいのに、早く全部無くさないとダメなの?」と焦ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、将来の介護や衛生面を目的とした場合、本当に処理しておいた方が良いのは「Iライン(股下)」と「Oライン(肛門周り)」の2箇所です。ここが綺麗になるだけで負担は劇的に軽くなるため、Vラインは自然に残していただいて全く問題ございません。
ただ、ここで気をつけていただきたいのが、「IラインとOラインは、自分では非常に確認しづらい場所である」ということです。
見えない部分にひっそりと白髪が増え始めているケースは、現場でも非常に多く見受けられます。自分では見えにくい場所だからこそ、「まだ白髪はないはず」と油断せず、黒い毛が残っているうちにケアを始めることがとても大切なのです。
まとめ
今回は、実際に当店でVIO脱毛を再開されたG様のお声を通じて、50代女性の「見えにくい部分の白髪への後悔」についてご紹介いたしました。
Vラインは自然に残しつつ、見えないIライン・Oラインの白髪が増える前にケアをしておく。それだけでも、将来への素晴らしい備えになります。
次回は、 「恥ずかしくて誰にも見られたくない」 「初めてで少しだけ試してみたい」 といったお悩みを、当店がどのように解決へと導くのかを詳しく解説してまいります。 完全個室のプライベート空間や、初めての方でも安心してお試しいただけるトライアルメニューについてもご紹介いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。
本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました。 今後とも、杉並区浜田山のエステサロン、浜田山脱毛MISUMIを宜しくお願い申し上げます。




